ラム・ダイアリー

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ラム・ダイアリー The Rum Diary

珍しく、ジョニー・デップが素顔で出演している作品。ジョニーとアンバーが出逢った映画でもあります・・・残念ながら破局してしまいましたが(汗)。

この映画で、アンバーが凄いキレイです、背中とかすごいキレイで、今まで出演した映画も調べてみましたが、この映画の前は、あまりパッとしなかったらしく、B級っぽいちょっぴりエロの役が多いですね、肌の露出、多いです。

この映画でも、ビッチっぽいですが、脱ぐシーンはほとんどありません。

さてさて、この映画、ジャーナリストのハンター・S・トンプソンの自伝小説が原作との事ですが、プエルトリコって、こんなとこなの!?ってびっくりです。

時代背景も少し前の様なのですが、温かい国って、おおらかというかいい加減というか・・・でも、キレイなトコなので行ってみたいと思って調べてみましたが、日本からだと、時間もお金もかかりますね(泣)。

最後、ヨットでニューヨークを目指してましたが、そんな近くないですよね。あそこはフィクションかな?

本当に自伝かよ、って思っちゃいますが、外国ならこの位、あるかもしれません。プエルトリコ、行ってみたくなりました。

ラム・ダイアリー

  • 監督
    • ブルース・ロビンソン
  • 脚本
    • ブルース・ロビンソン
  • 原作
    • ハンター・S・トンプソン
  • 製作
    • グレアム・キング
    • ジョニー・デップ
    • アンソニー・ルーエン
    • クリスティ・デンブロウスキー
    • ロバート・クラヴィス
    • ティム・ヘディントン
  • 製作総指揮
    • パトリック・マコーミック
    • ジョージ・トビア
    • ビル・シヴリー
    • A・J・ディックス
    • グレッグ・シャピロ
    • コリン・ヴェインズ
  • 出演者
    • ジョニー・デップ / 平田広明
    • アンバー・ハード / 白川万紗子
    • アーロン・エッカート / 成田剣
    • マイケル・リスポリ / 天田益男
    • リチャード・ジェンキンス / 金尾哲夫
    • ジョヴァンニ・リビシ / 高木渉
    • アマウリー・ノラスコ / 菊本平
    • ビル・スミトロヴィッチ / 西村太佑
    • カレン・オースティン / 井上祐子
    • ジュリアン・ホロウェイ / 真田五郎
    • マーシャル・ベル / 池田ヒトシ
    • ハイメ・”ジミー”・ナヴァロ / 林和良
    • サーシャ・マーセド / 三浦綾乃
  • 音楽
    • クリストファー・ヤング
  • 撮影
    • ダリウス・ウォルスキー
  • 編集
    • キャロル・リトルトン
  • 製作会社
    • GKフィルムズ
    • インフィニタム・ニヒル
  • 配給
    • アメリカ フィルム・ディストリクト
    • 日本 ショウゲート
  • 公開
    • アメリカ 2011年10月28日
    • 日本 2012年6月30日
  • 上映時間
    • 120分
  • 製作国
    • アメリカ
  • 言語
    • 英語
    • スペイン語
  • 製作費
    • $45,000,000
  • 興行収入
    • $23,947,544

予告編

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『ラム・ダイアリー』(原題: The Rum Diary)は、2011年のアメリカ合衆国の伝記映画。米国のジャーナリストであるハンター・S・トンプソンの同名自伝小説を原作としている。
主人公ポール・ケンプはNYから来た新聞記者である。 仕事で夏のプエルトリコに滞在していたのだが、宿泊先のホテルは部屋が散乱状態で昨日自分に何があったのかわからないまま物語は進んで行く。 しかし、仕事先の潰れかけの新聞社は個性が強い面々ばかりで、神経質な上司に使えない部下たち、さらには島を牛耳るサンダーソンの愛人まで出て来て物語はますます複雑になって行く。

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