96時間

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96時間 Taken

こんな強いお父さんがいたら、心強いですね~。

アメリカから、フランスまで助けに行っちゃうなんて、正にスーパーヒーローです。

しかし・・・向こうの映画にありがちな、『暴走』タイプです。

目的のためには手段を択ばない!それはわかりますが、少々やり過ぎではないでしょうか?

犯罪集団にそんな生半可な事では通用しないという事でしょうか?

しかし、正義の名のもとに、暴力がまかり通るというのも、いかがなものかと思いますが・・・。

しかも、何人か殺しちゃってますよね(xox)

さすがに、殺人がまかり通っちゃいけませんよ・・・。

しかし、リーアム・ニーソンは、このタイプの役が多いですね。強くて優秀なのに社会のはみだしものみたいな感じで、なんか一物抱えながら生きているひねくれた主人公、みたいな。

本人が好きなのでしょうか?製作者側がその様なイメージなのでしょうか?

えっ、気になったらググれって!?

それもそうですね、次回までの宿題にしましょう。

96時間

  • 監督
    • ピエール・モレル
  • 脚本
    • リュック・ベッソン
    • ロバート・マーク・ケイメン
  • 製作
    • リュック・ベッソン
  • 製作総指揮
    • ディディエ・オアロ
  • 音楽
    • ナサニエル・メカリー
  • 撮影
    • ミシェル・アブラモヴィッチ
  • 編集
    • フレデリック・トラヴァル
  • 出演
    • リーアム・ニーソン / 石塚運昇
    • マギー・グレイス / 明石香織
    • ファムケ・ヤンセン / 深見梨加
    • リーランド・オーサー / 牛山茂
    • ジョン・グリース / 谷昌樹
    • デヴィッド・ウォーショフスキー / ふくまつ進紗
    • ホリー・バランス / 木下紗華
    • ケイティ・キャシディ / 美名
    • ザンダー・バークレー / 辻親八
    • オリヴィエ・ラブルダン / 仲野裕
    • ジェラール・ワトキンス
    • アーベン・バジラクタラジ / 竹田雅則
    • カミーユ・ジャピ
    • ニコラ・ジロー / 武藤正史
  • 配給
    • 20世紀フォックス
  • 公開
    • フランス 2008年2月27日
    • アメリカ 2009年1月30日
    • 日本 2009年8月22日
  • 上映時間
    • 93分
  • 製作国
    • フランス
  • 言語
    • 英語
    • フランス語
    • アルバニア語
    • アラビア語
  • 製作費
    • $25,000,000
  • 興行収入
    • $145,000,989 アメリカ カナダ
    • $226,830,568 世界
  • 次作
    • 96時間/リベンジ

予告編

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『96時間』(原題:Taken)は、2008年制作のフランス映画。脚本はリュック・ベッソンとロバート・マーク・ケイメン、監督はピエール・モレル。リュック・ベッソンのヨーロッパ・コープ製作。2012年に続編『96時間/リベンジ』が、2014年には第3作目『96時間/レクイエム』が製作された。
日本語題は作中で語られる、「誘拐事件の被害者が無事でいられると考えられる猶予期間」から。
カリフォルニア州に暮らす元CIA工作員のブライアンは、離婚した妻レノーアと裕福な再婚相手スチュアートと共に暮らす、17歳の実娘キムと親しい関係を保とうと努力する。人気女性歌手のシーラのコンサートでボディーガードの仕事をしている時、ブライアンは暴力的なストーカーからシーラを救う。感謝の印に、シーラは歌手になりたいと言うキムを手助けすると申し出る。その話を持ち出す前に、キムは友達のアマンダと2人だけでパリ旅行に行きたいと、実父のブライアンの元に許可書へのサインを求めてくる。最初は「ティーンエイジャーの女の子2人だけで、パリ旅行なんて危険だ」とサインを拒んだブライアンだったが、定時連絡を入れる事を条件に許す。空港で、実際には二人がU2のヨーロッパ・ツアーを追いかけようとしていることを知る。

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