ボーン・スプレマシー

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ボーン・スプレマシー Bourne Supremacy

2作目は中だるみになりがち、と思いきや、始まって早々、緊迫したムード・・・。

何と、○○があっさり殺されてしまう!さすがのストーリー展開だ。

記憶が戻らないながらも、かすかな記憶と情報を頼りに謎解きを進めて行くボーン。

と、同時に、ある陰謀の中に巻き込まれてゆくボーン。しかし、強すぎるボーンは敵の描いたシナリオを悉く潰してゆく!

いよいよ、確信に迫るのか!?

最後まで、目が離せないストーリー展開です。

ボーン・スプレマシー

  • 監督
    • ポール・グリーングラス
  • 脚本
    • トニー・ギルロイ
    • ブライアン・ヘルゲランド
  • 原作
    • ロバート・ラドラム『殺戮のオデッセイ』
  • 製作
    • パトリック・クローリー
    • フランク・マーシャル
    • ポール・L・サンドバーグ
  • 製作総指揮
    • ダグ・リーマン
    • マット・ジャクソン
    • ヘンリー・モリソン
    • ティエリー・ポトク
    • ジェフリー・M・ワイナー
  • 出演者
    • マット・デイモン / 平田広明 / 中村繁之
    • フランカ・ポテンテ / 湯屋敦子 / 山崎美貴
    • ジョアン・アレン / 小山茉美 / 塩田朋子
    • カール・アーバン / 根本泰彦 / 津田健次郎
    • クリス・クーパー / 菅生隆之 / 野沢那智
    • ブライアン・コックス / 糸博 / 瑳川哲朗
    • ジュリア・スタイルズ / 沢海陽子 / 本田貴子
    • トーマス・アラナ / 田原アルノ / 納谷六朗
    • ガブリエル・マン / 宮本充 / 成田剣
    • トム・ギャロップ / 古澤徹 / 佐久田修
    • ジョン・ベッドフォード・ロイド / 仲野裕
    • カレル・ローデン / 内田直哉 / 金尾哲夫
    • マートン・チョーカシュ / 内田直哉
    • ミシェル・モナハン / 田村聖子
    • ジョン・ネビンス / ティム・グリフィン / 樫井笙人
  • 音楽
    • ジョン・パウエル
  • 撮影
    • オリヴァー・ウッド
  • 編集
    • リチャード・ピアソン
    • クリストファー・ラウズ
  • 製作会社
    • ケネディ・マーシャル
    • ラドラム・エンターテインメント
  • 配給
    • アメリカ ユニバーサル
    • 日本 UIP
  • 公開
    • アメリカ 2004年7月15日
    • 日本 2005年2月11日
  • 上映時間
    • 108分
  • 製作国
    • アメリカ
  • 言語
    • 英語
  • 製作費
    • $75,000,000
  • 興行収入
    • $288,500,217 世界
    • $176,241,941 アメリカ カナダ
  • 前作
    • ボーン・アイデンティティー
  • 次作
    • ボーン・アルティメイタム

予告編

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ウィキペディア(Wikipedia)

『ボーン・スプレマシー』(英: The Bourne Supremacy)は、2004年公開のアメリカ映画。『ボーン・アイデンティティー』の続編。ロバート・ラドラムのベストセラーとなったスパイ・スリラー小説『殺戮のオデッセイ』の映画化。続編は『ボーン・アルティメイタム』。
前作から2年。CIAのパメラ・ランディは、ベルリンである事件の調査を行っていたが、何者かの襲撃を受け、調査チームの一人が死亡。時を同じくして、ボーンたちにも危険が迫る。人目を避けてインドのゴアで暮らしていたジェイソン・ボーンと恋人のマリーに刺客が迫り、マリーは殺されてしまう。ボーンはCIAが自分を始末しようとしていると推測してCIAを追い、CIAのパメラは現場に残されたボーンの指紋から襲撃犯はボーンだと考えボーンを追う。そしてベルリンとモスクワを舞台に、次第に「トレッドストーン計画」に隠された真実が明らかになっていく。

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